京都で生きる40代の記録…阿弥陀様の言う通り

ただ独り犀の角の様に歩もう

カテゴリ分けしています。 ①京都徘徊 ②職場に想う ③日常に想う

火災リスクを低減するための取り組み

 バッテリー火災が多いようです。

 一昔前はそんな事なかったのに…。

 リチウムイオン電池はずいぶんと前から使われてきましたが、危険性を指摘されたのは、ごくごく最近のような気がしますね。

 建物の管理業をしているので、この手の火災については、ナイーブになります。マンションの管理もしている会社です。建物の利用者やマンションの居住者様には、しっかりと分別…というよりは、リチウムイオン電池を混載して捨てないでほしいです。

 建物から搬出される時点での事故は無くとも、クリーンセンターで火災が発生した場合は修繕が必須となりますし、結句 税金により修繕が行われるわけですから、市民みんなで規則は守りたいものです。

 実は蓄電池は最寄りの消防署で常時回収されています(京都市だけかも)。

 過日、愛用していたLUMIXのバッテリーが膨れてきましたので、汎用品をAmazonで購入しました。

 膨れたバッテリーは右京消防署へ捨てに行ってきました。

 右京消防士は入り口入ってすぐ右手にバケツがありますので、その中へポイってして終わりです。

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京都市消防局↓

https://www.city.kyoto.lg.jp/shobo/index_sp.html